今お使いの『平袋』もったいなくないですか?
お医者さんの名前が印刷された薬袋。書店やこだわり雑貨のお店の紙袋。お店を利用したお客様が必ず持ち帰る『平袋』って、実はお店を印象づける「効果的な媒体」です。
今お使いの『平袋』は、「広告媒体」として活かせていますか?
『平袋』って実はお店の顔です。
例えばお医者さんの場合、数日間のお薬が入った薬袋は、患者さんのご家庭では医院の分身として毎日家族が目にします。
書店の紙袋は、まさに移動する広告。本を買ってくださったお客様がうちに帰るまでの間、すれ違う人みんなに書店をアピールします。もしその平袋が「一目見て○○とわかる」デザインだったら!他の医院、競合店との差別化やイメージ作り、話題性を提供し、「親しみやすさ」や「口コミによるお客様の獲得」 にも効果的です。